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堂本政樹です。。。。あの話の続き。。。(爆)

投稿日:

(以前SPEAKの。。。つづきだっ。。(苦笑)


で、、、食事の約束をし電話を切ったボク。。。


その夜は??


何を食べに行くと相談していた兄弟(柳沢慎吾ちゃん)たち。。

 


「HOTEL」キャストとの会食。。。といっても毎日一緒に、、ほぼ(汗)


食事に行っていた訳だが。。

 


流石に、その日の食事はボクは皆の輪からは離れっっ


KinKi Kids堂本剛君からの連絡を待つ事になったっ


夕方ぐらいでドラマのロケ(ハワイでのTBSドラマ「HOTEL」)が終わり。。。兄弟達は、、皆で食事に出掛けたっ

 


見送るボクっっっ。。。。

 


それから。。ひたすらに連絡を待つ事。。


夕方5時ぐらいから。。


一時間経ち...二時間経ち。。。。


うわっ!!


剛君からの連絡が途絶えてしまったっ(汗)

 


こちらから連絡しようにも剛君側の連絡先を聞いていないっ


いやあああ。。。絶対、番組側につかまっているに違いないっ←正直状況は想像出来ているっ←ボク大人(爆)

 


がっ。。。


約束は約束だっっっっっっ

 


待つのが男だっ


が、、、、、もう8時、9時と時間は過ぎて行くっ
←正直、、、もう待っても食事時間でもないっ

 


わかってはいるのだが、、、

 


旅行コーディネーターの方に聞いてみようか?


いやいや。。邪魔になっては申し訳ないっ(汗)


されど...ご存知のように夕食しか食べないボク。


かなり、、、正直お腹が空いているっ

 

 


食べたい。。。


が。。。


待つのが男っ

 


剛君は??


番組キャストやスタッフとの会を抜け出せないのだろうなっ。。。。と、何となくわかっているボク。


で、、、日本なら携帯から携帯へと連絡出来るものの、、


ここはハワイ。。


ボクは、、、長期滞在で携帯を持っているものの、、、

 

 

 


連絡出来ずにいるのだろうな??

 

 


どうしよう?


待とうか?


もう。。


待たなくて良いものか???

 


と、、、、9時半過ぎ頃だったか??

 


連絡が入ったっ

 

 


「京本さんっっっっ、、、、、ホントすみません。すみません。。。」

 


中々抜け出せなかった理由。

 


電話を掛けるタイミングがなく。。と、、、剛君。

 


「いやいや。。。まあ、ハワイに来て初日だっ。仕方ないだろう」と。。ボク。

 

 


「じゃあ又」と、、、とにかく電話を切り。。。。

 


ボクは。。。


ひとり。。

 


ワイキキ←ボクのいた元ヒルトン(当時、カハラ.マンダリン)からは、少し距離がある。。。

 


ヒルトン近くは、、、もう10時前、、何もないっ

 


ボクは。。。


ひとり。。。


トボトボと。。。

 


ラーメンを食いに行った事を思い出したっ(爆)

 

 

 


だが。。。。。。

 

 

 


無茶苦茶に。。。。

 

 


..........旨かったっ

 

 

 


もちろん、後日、、剛君から、、あらためてごめんなさいの連絡を貰った。

 


まあ。。。仕方ないっ


人生色々。。


食事も色々。。。


大人になれば。。


色々ある訳で。。


姉さんっ。。。←「HOTEL」の高嶋政伸君のナレーション

 


でっ、、、


家なき子の映画の試写会で。。。出席者は、安達祐実ちゃん、堂本光一君、そしてボク、京本政樹と野島伸司さんだったと思う。


ボクが挨拶の時。。


第一声が。。。。

 


皆さんこんにちは。。。。黒崎先生こと。。。


堂本政樹です!であったっ(爆)

 


かなり、正直。。。。ウケたっ


もう、、、14~15年ぐらい前の事であったか??

 


皆。。。本当に大きくなったっ。。。


祐実ちゃんはお母さんかっ。。。。全く、、しみじみだっ(爆)

 


KinKi Kids恐るべし。。という話であったっ

 

 

 

 


おやすみなり~スタスタスタジョギング

 

 

 

 

 

 


でっ??


渋谷公会堂物語???


待てっ。。


順番に片付けるっ汗


お詫びに。。。これを聞かせてやるっ


1987年3月19日京都会館(A ROSE OR RIVOLVER ツアー)での。。。ボクの名曲っ(爆)←だから自分で言うのはやめろっ

 


口づけさえも…

の、、、、、、大失態ダッ(爆)冷や汗


これらが。。渋公物語の伏線にあたるっ汗

 


黄昏れている・・・オレ。。。←特に意味はないっ(爆)

 

 

>>Discography

「1987.3.19 京都会館第一ホール ”A ROSE OR REVOLVER”ツアー」

 

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京さまブログ3 ?←忘れたっ(爆)CoCo壱番屋カレー

投稿日:

昨晩は、仕事終わりで・・

ちょい頼み事←レース仕様のヘルメットの塗装お願いっ。←意味わからんだろうな?(爆)

でっ

その万人にはわからんっ?用事も兼ねて、久々にボクの愛車の事を面倒みて下さっているガリレア・スカーラの諸井さんのお店に・・

かなり急だが、行ってきたっ

かなり・・

到着が既に遅かったのだがっ・・

久々に、話しも弾み・・

かなり・・

おもろかったっ

 

 

がっ、

帰ってきたら・・

何せ・・

栃木県往復だっ(爆)

東京に着いたら、

もう朝方の4時前であったっ

 

ボクは・・

もう少し早く帰りたかった・・

と言うよりは、

途中から、かなり眠かったのだが・・

 

又、急に御誘いした、吉川くん~(早瀬久美姉さん)と、久美さんのご友人のアナウンサーの女史、小川真由美嬢が緊急参加して下さり・・楽しい会食会となり・・←ちなみに、常連の三田PとスタッフA君は、ボクの恒例の(爆)急な呼び出しに応えられず不参加。残念っ

いやいや、

本当に、

かなり、本当に楽しかったのだがっ・・

 

お二人が・・お店でビリヤードを始めたり(汗)(汗)(汗)

又諸井さんの数々の名車を見て盛り上がっている様子を・・←ボクは、もう何百回も名車は見ているのでっ(爆)←正直・・もう見なくても良かったのだがっ(汗)←寧ろ、早く帰りたかったっ(苦笑)

いやいや・・

皆さん、楽しかったようで何よりではあったがっ(汗)

 

ボクは、本日・・昼から仕事であったっ(汗)

が、中々帰れないっ←どうしよう?(汗)

あっ!吉川くんも眠そうであったっ

何とっ!!ちょい冗談で・・

「諸井さん、東京まで運転してくださいよ~」←ボクも久美さんも既に、あきらかに眠いっ(汗)

でっ

幸運な事に・・

諸井さんは、本日東京で仕事があるとの事でっ

急遽、東京まで運転して下さったのだっ~←かなり、やはり良い人っ←かなり・・マジっ助かったっ

 

 

ありがとうございましたなり~諸井さん~(ペコリ)

 

 

でっ・・お陰でっ

既に、ボクは今日も元気に頑張っているっ

 

 

京さまブログ3←だったっけ?←忘れたっ

CoCo壱番屋のカツカレーを出して頂いたっ

やはり、ボクが吉野家や壱番屋のカレーが好きな事、かなり有名になっている(爆)

昼間は、食べないボクだがっ・・

かなり好きな食べ物。

頂きます~

 

ちなみに、イチ辛が好みだっ

もちろん、ファンタオレンジは・・

必需だっ

用意して下さっていたっ

 

ありがたや。ありがたや・・←意外に?B級グルメ派と言われるボク・・いやいや失礼(ペコリ)

 

あっ!

ケンタッキーのフライドチキンも・・

好きだぁ~~(爆)

 

 

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又、薄桜記(さくらうた)。。。の季節に。。そして。。

投稿日:

本日は・・


三木たかし先生の葬儀であった。


僕は、残念ながら・・どうしても仕事の都合で参列出来なかった。


同じ空の下で、同時刻・・静かにご冥福を祈らせて頂いた。


本当に無念な気持ちではあったが・・


三木たかし先生に本当の意味で育てて頂いた大歌手の方々と共に参列させて頂くより・・


同じ空の下で、先生のお人柄、御言葉を思い出し、礼を尽くし・・独り静かに偲ばせて頂く方が。。


僕には、相応しいという思いでもあった。


又、あちらに旅立たれても素晴らしい素晴らしい良い歌を沢山書かれるのだろうと。。。(微笑)・・


阿久悠先生や、僕にとっての大恩人でもある、大谷和夫さん・・


本当に、偉大な方々が次々に逝かれてしまわれた・・


振り返る日々は。。。本当に、とても胸が締め付けられる。。。

 



細々と、微力ながらも・・偉大な先生方から暖かいお声を掛けて頂き、お力添えをして頂いた音楽を・・


僕も、先生方と同様・・・


本当に音楽を楽しんで続けて行ければという気持ちである。

 

 


特に、そういう意味では・・

 


私事ながら。。。


今から5年前・・


芸能生活25周年時に僕が作詞作曲をした。。


“薄桜記(さくらうた)”という歌は、


大谷和夫さん、三木たかしさん・・両先生に。。本当に大変光栄にも。。お誉め頂き、、、、


両先生にアレンジをして頂いたという意味でも・・


大変、僕にとって・・


本当に、本当に。。。より貴重な大切な思い出の歌となった。

 


又、今年も”薄桜記(さくらうた)”の季節・・桜が散った季節から。。

 

そして、白い夜(~薄桜記より~)の季節へと・・時は静かに。。着実に刻まれて行くのだなと感じる。。。


先生方との思い出を、刻々と刻まれる日々を大切に、頑張りたいと思う。


在りし日の、本当に優しい三木たかし先生の笑い声を、皆さんもぜひ聞いて・・(SPEAK参照)

 


本当に、音楽が大好きだった三木たかし先生を偲んであげて欲しいと心から思うのだ。


先生の作られた数々の名曲は、永遠に。。歌い継がれて行くのだから。。


三木たかし先生、そして大谷和夫先生・・


心から本当に感謝です。

 


本当にありがとうございました。