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振り逃げっ(???)新生、ボクの相棒ノア。。。。。。頑張れっ~(微笑)

投稿日:

“ジンにまぎれて”・・・


ボクのファーストアルバム、それとデビューシングルのカップリングとして収録されている歌だっ


あの時代、ボクは音楽の相棒、親友、悪友。←もう本当に長い付き合いだっ。。しみじみ


ノアこと堀口ノア・・現・上杉勝也君と(笑)←今更、君付けは何だか照れるが(爆)

 


ノアとボクの出逢いは・・これ又かなりの劇的なものであった。

 


きっかけは・・

 


当時、つまり。。ボクが銭形平次(師匠である大川橋蔵さん)にレギュラー出演する全然手前の出来事である。。。


当時は、とにかく何度もここでSPEAKをしているように・・ボクは、レコード会社→俳優修行から時代劇修行へと。。??と言った思いながらも日々を過ごし。。

 

修行をこなしながらもシンガーソングライターとしてのデビューは決して諦めてはいなかった。。。


寧ろ、思い込みは日増しに強くなっている頃であった・・

 


根拠や保証、約束等どこにもなかった。

 


がっ。。。

 


掲げる夢だけは。。とにかく大きかったっ(爆)

 

 


しかし。。

 

 


自身の気持ちとは何故?こうも逆へ逆へとチャンスを自ら棒に振ってしまっていたのか???


自分でもさっぱり自分の、あの当時の自分の考えが良くわからんっ??


スカウトして頂いた、大手歌手系の事務所には結局・・所属はせず。。。


せっかく声を掛けて頂いたレコード会社も又々飛び出しっ(汗)←気持ちと全くの逆行動を取っていた10代後半頃のボクっ


流れに任せ。。自分の気のおもむくままに生きていたのは事実である。


とにかく、結果。。俳優修行を。。自分の志しとは裏腹に歩み、日々撮影をする毎日・・・

 


しかし、楽屋ではギター、歌作り三昧の日々。(過去SPEAK参照)

 


そんなある日の事である。。


当時、まだ渋谷のPARCO前には、あの松田優作さんの大ヒットドラマ、「探偵物語」の冒頭のタイトルバックに出てくる壁画。←わかるかな?


当時は、かなりPARCOの壁画と言えば・・


ちょっとした時代のムーブメントであった。


その壁画のところにボクは当時、よく始終出没していたっ

 


話しは少し逸れるが・・←毎度だっ。。流してくれっ(爆)

 


この当時のボクの、その壁画に対する憧れ、思い込み、思い入れが・・

 


あのボクの25周年、二年連続のPARCO壁画プロジェクトに繋がる訳だっ(爆)

 


<2004年 25周年記念 シングル「薄桜記」&写真集「必殺 The bi-kenshi」発売時の壁画>


<2005年 杉本彩ちゃんとのコラボによるシングル2枚同時発売時の壁画>


 

 

要は・・

 


ボクの渋谷公会堂物語とPARCO壁画は・・

 


ボクに取っては繋がった物語。

 

単に思い入れであったっと言う訳だっ←つまり、やってみたかった事を実現しただけっ(爆)←意外に多いボクのこの発想っ(苦笑)

 


又、夢をひとつ叶えた出来事であったと言う話だっ←ノアの話が飛んだように思われるが・・

 


又これが実は繋がってはいるのだっ(爆)

 


あっ!「探偵物語」の有名な主題曲をボクの音楽の師匠とも言える故人・大谷和夫さんが担当されていたのだから、、これもご縁かっ

 

 


でっ・・


すまんっ。。。


眠いから・・


この続きは又、、、何れにするっ(爆)

 


ノア・・すまんっ


明日の上杉勝也コンサート

 


本当に心から嬉しそうに語り、、張り切っているノアが・・


本当に、ボクには微笑ましく・・


心からボクは嬉しいっ

 


本当に純粋に自身の音楽を語るノアを羨ましくも思うっ


ノアの自身の音楽に対する本当に純粋な姿勢。考え方。


心から自分の歌を作るという真摯な姿勢。


歌を唄う。人に伝える・・


そこには何ら、ある意味。。俗っぽい芸能界の。。


時に(あくまで時にだっ)商魂逞しい部分における邪念?や野心?等、何もない本当に。。


商売っ気等、一切存在しない世界。純粋で綺麗な美しい心=音楽。


本当に凄い人だな~と、親友を通り越してボクは実は(照)尊敬をしているのだっ。。


その純な心。。ノアの持つ歌の世界感。。。


そこから湧き出る詞や曲は。。聞く者の心を癒してくれる・・


ボクの作る。。ある意味(爆)売れ線狙いの歌謡曲のそれとは、、ちと違うなっ(苦笑)

 

 


目指す方向も全く違う。。。


ノアの透明な美しい声・・天使のような歌唱、天性の歌唱力。


その歌声は本当に今の時代・・本当に貴重な存在になって来ているのだとボクは。。。心から感じるのだっ。。


時代が。。いずれ、それを必要とする時がきっと来るのだと思う。


癒し系ニューフォークソングミュージック←勝手にボクが名付けた。。すまんっ←流してくれっ

 


純粋な良きフォーク時代の系譜(過去SPEAK参照)の。。継承、行き着いた答えであるのだと思う。

 


まずは、30年振り?(30年前、ボクは目撃したっ(微笑)←あれから30年かっ(驚))コンサートの大成功を祈って。。。


それと、上杉勝也。新生ノアの存在・・これからの益々の飛躍と。。。


又、いつしか。。ボクに力を貸してくれる時のボクの女房役である姿、堀口ノア(こうして考えてみたら、よくぞ、これまでボクと道を共に歩んでくれたものだと、あらためて感謝の気持ちだっ(泣))の復活をボクも心から夢をみて。。。(微笑)←言っておくがノアっ、、ボクは、もう少しお付きあい願うつもりだっ(爆)
←勝手に決めてるオレっ汗

 

 


でっ。。

 


今日はこの辺で。。寝させてもらうっ(爆)←何じゃそれっ


おやすみなり~スタスタスタ。。ジョギング

 


どうして、、ジンにまぎれて、、と言ったかは。。。


又。。。。。いつかだっ??(爆)←すまんっ。又振り逃げだっ

 

 

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ボクの渋公物語6!。。やっとの思いの完結だっ(爆)

投稿日:

赤、真っ赤な太陽に♪・・


白、ポッカリ白い雲~♪←若い方には、わからんな??(汗)


先日のSPEAK(参照)

 


日本テレビ系「紅白歌のベストテン」のテーマソングである。


堺正章さん、榊原郁恵ちゃん司会の毎週放送のレギュラー歌番組。

 


紅白歌のベストテン


ボクは、京都会館第一ホールを経て・・大阪厚生年金大ホールでのコンサートを終え・・

 



遂に、渋谷公会堂でのコンサート当日を迎えたっ

 


衣装も自前っ

 


いやいや・・

 


当日は、丁度・・

 


当時、ボクが出演しヒットしていた日本テレビのドラマ。

 


「結婚物語」の関係者も大勢駆けつけて下さり・・

 

 


右往左往、採算度外視コンサートにはなってはいたが・・

 

 


ボクは・・

 


「皆さん今晩わっ~京本政樹です・・赤っ!真っ赤な太陽が~♪白っ!ポッカリ白い雲~♪」


等と・・


トークも相当絶好調っ!

 


かなり勢いのあるコンサートが始まったっ

 


「皆様今晩わっ~さだまさしですっ」

 


と・・


未だレコーディングもされていないっ←何故??(爆)

 


このような・・


名曲っ←自分で言うなっ(爆)

 


“お前の吐息”←ファーストアルバム以前に既に存在していた歌であるっ。。。18~19歳頃の作品か?

 


と言う歌まで、弾き語りで披露をしているっ

 


大ホールで弾き語り。。。ボクのシンガーソングライターとしての大きな夢であったっ。渋谷公会堂でやってみたっ(微笑)

 


銭形平次を撮影していた若き頃。

 


主演の大川橋蔵先生と共に。。手取り足取りボクに時代劇の

 


いろはを教えて下さった師匠。(過去SPEAK参照)

 


万七親分こと遠藤太津朗先生(ボクは。。オッサン~と呼ばしてもらっているが。。(爆))←ムッチャ生意気青年っ

 


ちなみに、、映画「里見八犬伝」でボク演ずる犬塚信乃が叔父を斬る。必殺仕事人初登場時にボク扮する組紐屋の竜が初めて人を吊るす。その両者とも。。オッサンだっ


補足しておくと。。

 


組紐屋の竜には。。実は、舞台だけの為に撮影したパイロットフィルム的、殺しのシーンが存在する。

 


その敵役も、、渋公の後、、実現する事になる


ボクの初座長芝居。恩師、大川橋蔵先生の当たり役


「新吾十番勝負(京都南座)」での敵役も。。。。(爆)

 

 


皆。。。。オッサンこと遠藤太津朗先生だっ←なんでオッサンはオレに殺されてばっかりいるんだっ(爆)

 

 

 


橋蔵先生やオッサンが居なければ間違いなく現在の京本政樹は、間違いなく、、、いないと言えるっ。

 


まあ。。詳しくは。。又何れだっ

 

 


あの頃、撮影所で将来の夢を見て、、父から中学の時に貰ったガットギターで歌を書いていたボクに。。


何とっ!!「Ovationギター」をプレゼントして下さったのだっ

 


ボクはそのギターを頂いた時っ。。


オッサンっ!!オレはこのギターで大コンサートホールで、きっと

 


これで弾き語りするからっ

 


と、、、渋公コンサートの7~8年前だったか??

 


公言をしていたっ←と言うより、、何の根拠もない事をボクは口にしていた訳だっ(爆)

 

 


でっ。。どうしても、その約束を実践したかっただけのボクがいたっ。。という訳だっ(苦笑)

 


がっ・・

 


ギター弾き語りのチョンボもあり(爆)・・←やっぱりチョンボかっ←ご愛嬌だっ(苦笑)←チューニングを間違えたっ(爆)

 


しかし。。


この弾き語りについては、、

 


後に遠藤太津朗さんが随分と喜んで下さった。

 


「実現しよったっ。すごい奴やな。お前は。。。」

 


ボクは。。。何だか本当に。。素直に。。嬉しかった事を覚えている。。。。

 


そして、ラストソングには・・

 

 


超隠し玉っ


結婚物語(沢口靖子ちゃん、陣内孝則君と共演)の主題歌として大ヒットしていた歌。

 


小比類巻かおるちゃんの・・

 


“Hold on me”

 

 


を突然、ラストアンコールのアンコールに用意し・・

 


その歌でメンバー紹介っ

 


実質、追憶(SPEAK参照)のように自身で訳詞もした歌を除けば・・

 

 


ボクにとっては・・


初めての・・


他人の作った歌を唄ったと言う事になるっ


日本テレビ側のプロデューサーの方々もかなり驚き喜んで下さった記憶。。。。


コンサートは無事に大成功を納めたという記憶が脳裏に深く大きく刻まれ残っている。


めでたしっめでたしっ。。。

 


夢を又ひとつ達成っの瞬間であった。

 

 

 

 


がっ。。。。。。(汗)

 





この時期。必殺仕事人、俳優としての認知により。。。もう既にボクへの世間的評価はっっ??汗



でっ。。。


ボクはっ。。。。。


このコンサート後・・


まもなく・・


所属レコード会社を

 


それまでのビクターインビテーションから


ポリドールレコード会社へと移籍する事になるっ

 

 


そこから、ボクの夢に描いていたシンガーソングライター活動は、益々大きく変貌を遂げて行くことになるのだ。。。。。。???

 

 

 


人生、苦あれば楽あり。

 

 


楽しい事があれば又苦しい事もあるっ

 

 



又何れだっ


ただ言えている事は・・


結果はどうあれ?

 


自身の求めた事。


夢を求め、追い掛ける事は・・


大変純粋な事であり・・


無垢なものを感じるっ

 


若い内は・・


駆け引きなしに・・

 


この純粋無垢な気持ちが本当に大切だと実感するのだっ


見返りや、代償。損得、駆け引き、と言う社会の荒波にのまれる事の辛さ・・


それを知らずに大人にはなれはしないっ


だが・・


本当に自分が進みたかった道。


大切にしたいもの。


欲しかったもの・・


その純粋無垢だった自分を追い求め・・


見つめ直し。。


ボクは、


自身の気持ちに素直に・・


忠実に・・


これからの人生を歩きたいと思うのだっ

 

 


生きていく上で・・


苦悩と言う言葉が付きまとわない訳などないのは、もう十二分に分かってはいるが・・


純粋に好きっ!という言葉の重み、大切さを、、しみじみ感じるであるっ

 


代償を求めぬ。。。好きっ!。。だっ←わかるかな??

 


ボクの渋公物語。。。。やっとこさの

 

 


おやすみなり~スタスタスタ。。。ジョギング

 

 

Speak

渋公と思いきや。。What’s??マイケル??。。。。。。。。。(爆)

投稿日:

その昔・・


この話しは、古くからのファンの方には、ちょいと有名な話だ。


ボクが必殺を終え・・


28歳ぐらいの頃だったと思う。

 


実は、ボクの当時住んでいたマンションは、かなり警備も厳重。三棟ぐらいの建物がひとつの敷地内にあり・・

 


その中の一棟に、何と・・


一階は、坂東玉三郎さん。五階に、山口百恵さん、三浦友和さん夫妻。

八階に・・ボク。

その他に、大地真央さん、古舘伊知郎さん・・シンセサイザーで有名な作曲家、富田勲さんと・・ひとつのマンションの棟に・・


つまり、ボクたちは・・同じマンション。


ひとつ屋根の下に住んでいた訳だっ(爆)。←意味が違うっ(爆)。が、厳密には合っている。(笑)

 


棟が一緒なので良く、エレベーターで顔を合わせ、お互い会釈したものだっ(微笑)。

 


今日、思い出した話しは・・←今、又移動中。大変・・(驚話だっ)。


ボクは、当時・・生意気にも(汗)


家政婦さんに頼んで・・週一ぐらいで、部屋の掃除をしていただいていたっ←ある方の紹介で・・いい方だと紹介され、お願いをした事を覚えている・・がっ?誰に紹介して頂いたか?・・さっぱり思い出せない。忘れたっ(爆)。

 

 


ある日の事。


当時、ボクに付いてくれていた、健太という男の子がっ・・


朝、ボクはもう出掛ける準備も終わり・・スタンバっていたのだがっ・・健太は、泡を食ったように部屋に駆け込んできたっ←リビング。

 


勢い込んで入って来た健太は・・

 


「き・・きっ・・京本さん~マ、マ・・マイケル!のジャクソンさんがっっっ」

 


ボクは「・・はあ?!」←ボカーンって感じであった。


「マイケルの?ジャクソンさん??」

 


「はいっ」

 


「下に、、、マンションのロビーに居たんですっ」

 


「えっ?誰が?」

 


「だから、マイケルのジャクソンさんですっ」

 

 


「マイケルのジャクソンさん?」

 

 


「えっ?」

 

 


「もしかして?ジャクソンさんのマイケルさんのこと?」

 

 


「はいっ」


「何言ってんだっ健太っ」

 


「いくら何でも、マイケルジャクソンさんがうちのマンションに来る訳ないだろ?ばーかっ(爆)」

 


「いやっ ほんまなんですっ ボディーガードさんに囲まれておったんですっ」

 

 


「えっ?マジっ?」

 


「マジっすっ!」

 

 


「うわっ!健太、せっかくだっ。。?サインぐらい記念に貰ってこいっ(爆)」

 

 

 


「はいっ~」

 


と、健太は・・又出ていったっ・・

 


暫くして帰って来た健太。←項垂れていたっ

 

 


「ダメでした~っマネージャーさんらしい方に阻止されましたっ!」

 


と、、、そこに。。。。現れた家政婦のおばさま。

 

 

 


「あれ?まだ出掛けられていなかったのですか?」

 


そんなこんなで出掛けるのが遅くなっていたボクたち(汗)

 


「今ね。。マンションの下でマイケルに会ったんです。久しぶりでしたわっ」

 

 


「久しぶり??と、、、、ボク???????」

 

 


「あっ!私ねっ。。。。ロスに暮らしていた時、マイケルジャクソンと、マドンナの家の家政婦をやっていたんです。(微笑)」

 


「えええええっっっっっっマイケルとっ!!マドンナっ???」

 


まっ!まっ!どんな家政婦さんだっ~??と、ボク(驚)


(家政婦さん)キャピタルホテルに泊まっているみたいなので
娘を連れて、久しぶりなので会いに行って来ます。

 

 

ボク)っっっっっ(驚)

 


(ボク)あの~せっかくだからサインでも貰って来てくれます?

 


(家政婦さん)ええ、、、いいですよっ(ニコニコっ)

 

 

 

 


翌日、、、、各報道機関がマイケルジャクソンがボクの住んでいたマンションを訪れた様子を報道していたっ(汗)

 


どうも、世界的に有名なシンセサイザーの富田勲さんの部屋を訪問したようだっ

 

 

 

 


でっ。。。

 


後日、その家政婦さんが。。。

 


はいっと、マイケルジャクソンさんがボク宛に書いてくれたという

 


サイン色紙を持って来てくれたっ

 

 

 


To masakiへと、、、、名前を入れてくれていたっ

 

 

 

 

 

 

 

 


がっ。。。。かなりなぐり書きしたサインに。。

 

 

 

 


ボクには。。。。見えたっ(汗)


正直。。。。えっ??これって??本物??おばさん書いたんじゃないのぉ???←かなり失礼な奴っ(ペコリだっ)

 


そう思っていたボクは。。。

 


うわっっっっっっっっっっっっとなるっ


というのも。。。。かなり後日だがっ。。。

 

 

 


マイケルの書いたサインというのを某場所で見かけたっ


うわっ!!あれっ...本物じゃんっ!!!

 

 


ボクは。。。日夜。。あのサインを探しているっ←少し大袈裟っ

 


どこの引き出しに入れたのだろう??←本当に失礼な奴っ。。すまんっ(汗)

 

 


今では。。。


かなりの貴重なサインとなっているではないかっ(爆)

 


皆様も。。。サインなどを貰った時は。。

 

 


やはりっ!!!


それなりに。。。


大事にしようっ~(爆)

 


という話っ

 

 

 

 


本当に。。。かなり。。たま~~~~に、、汗


割り箸の袋に←あの細い紙袋だっ

 


サインをして下さいっと。。。頼む大阪のおばさまがいるっ


あのサイン???

 


どうしたのかな??と、。。。たま~~に思うボクがいるっ(爆)

 

 




ちょいっ。。。マイケルっぽい?ボク(爆)

 

 

 


おやすみなり~スタスタスタジョギング

 

 

 


しかし、僕のうちを掃除していてくれたおばさまは、、、僕とマイケルジャクソンとマドンナの家を掃除していたのかっ!←ふぅ~っ!規模が違いすぎて笑えるっ!(爆)

 

 


渋公物語??。。。。と思いきや。。

 

 


ちと、、、休憩した。。。。ボクであったっ。。(爆)

 

 

 

 

(スタッフ注:サインが後に発見されました