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渋公物語3。。。。。。????許せっ(爆)

投稿日:

渋公物語←ハチ公物語ではないっ(爆)(以前SPEAK参照)のやっと続きだっ(汗)

 


別に忘れていた訳ではないがっっ

 


正直、、、忘れたフリはしていたっ←許せっ(爆)

 

 

 


理由は。。

 


結構、、、、書くのがしんどいっ(爆)

 

 


単に。。。歳だっ!汗


いやいやっ。。。。。。

 

 


正直、そんなに大した?話ではないので期待しないようにっ←最初に断っておくっ

 

 

 

 


23~28歳時期、特に28歳時期には、昨日のKAT-TUNのように←少し規模が違い過ぎてっ(爆)恐縮してしまうが。。。汗

 


ひとつ言えてる事は、この時期。。ボクは、時代劇から現代劇又バラエティー番組等をこなしながら。。。

 


本当に精力的にシンガーソングライターとして作詞作曲もし。。。レコーディングにコンサートにと。。。


本当に、よく働いたもんだと、自分でも感心をしてしまうぐらい本当にパワフルな活動をしていたと思うっ

 


あっ!とにかく何にでも全力投球という姿勢は、現在においても・・上にバカが付くほどの性格、行動力共に変わっていないとは思うっ。。。

 

確かに。。体力は落ちた?と、感ずるがっ(爆)

 


それでも、昔に比べると、自分の趣味であるクルマやバイク。ギター等々・・


本当に数え上げたらキリがない程に、


全くの仕事ではない分野にまで、近頃は活動の場を広げている事。←実はこれは、大変大事な事だと感じるのだっ

 


趣味、好きなものに夢中になれる時間、好きな事に巡り合えるという事は。。ストレスの発散になり、自分自身の明日への大きな活力になるっ

 


若い時は、この発散という部分が、ボクにおいては特に、いやっ全くと言って良いほど欠けていたと思う。


とにかく、仕事仕事。何が何でも、寝ても覚めても仕事であった。←いやっ。。カッコいい事を言っているつもりはないっ

 


理由は、事務所を独立もし、ただ必死であった事が最大の要因であるのだから。。。

 


ただ、夢中になるが故、あまりにも。。ひとつ方向から物事を考え過ぎていた感もあると思うのだっ。

 


故に??

 


色んなものを観たり聞いたり。。触れ合ったりする事が非常に大事であると。。

 

何となくだが。。感じ。。気付き始めた頃であろうか???

 


必死であったが故に、その後。。必然的に色々な分野に手を延ばしていった。。

 

 

 


結果。。。


新しい方と触れ合ったり、あらゆる分野に顔を出させて頂いた事、違う分野の方々との出会いが。。

 

結果、本当に現在においての自分の宝になっていると感じるのだっ。

 


で、エレガンスリバイバルツアーを終え。。。

 


少しは大人感覚な自分に成長をしていたであろう?あの頃。

 

 


この時期、ボクは沢口靖子ちゃんや、陣内孝則君とやった日本テレビのラブコメディードラマ(通称 ラブコメ)

 

「結婚物語」が大ヒットしていた時期で。。。。←と、言っても(汗)今の若い方には全くわからんだろうが??(爆)

 


まあ簡単に言えば・・トレンディドラマなるものは、この流れの延長線から生まれた?

 


まだ、ボクは必殺仕事人を終えて間もない時期であり・・

 

 


とにかく、クールな殺し屋イメージからの脱却をと、必死であった時代だっ

 


同時に、本物の俳優となる為への追求心。

 

 

 


これでいいのか?大丈夫か?

 


いつも、心の中は自問自答の毎日であった。

 


とにかく、満足感がない。

 


何か?満たされない。。。。。苛立ち。。。焦り?があった。

 


考えれば考える程にだっ。。

 


と、、、、ここまで書いたところで。。

 


本日は、イケ麺そば屋探偵の放送かっっっっ

 


不安だっ

 


大丈夫か?

 

 

 


どうなっているんだ??

 

 

 

 


最近、ボクがこなして来る仕事仕事が不安でしょうがないっ

 


少し、暴走気味??

 

 


この方向性で、、、

 


ボクは大丈夫なのか??

 

 

 

 


時代の流れが確実に変わって来ていると、痛切に感じる今日この頃。

 

ボクは。。。自分の嗅覚なるものだけで動いている。

 


皆が、、気楽に観て楽しめるもの

 


携帯やインターネットなどでも。。

 


オンデマンド配信などを含め、自分の好きな時間に視聴出来るソフトの急激な進化。

 


とにかく。。


良い意味での。。


お気楽に。。。

 


と、いった時代が。。

 


もうすぐそこに来ていると思うのだっ???

 

 

 


俳優が俳優らしく。。。


二枚目は二枚目。

 


おもしろキャラや、怖いキャラの方々も。。。それぞれに。。

 


ひとつ方向のイメージだけではなく。。


とにかく、、、視聴者の方々は。。

 


時に真逆??

 


予想に反する事柄に興味を持ち反応をする今っ!と感ずるのだっ

 

 


現実、ドラマの視聴率は本当に悪くなっている。

 


視聴率が取れない。

 


逆にニュースやバラエティー等、リアルタイム時代の到来だ。


しかし、こうした兆候は。。時代は、あの時代においても原因や背景は違えど。。。既にあった事柄なのだ。


あの時代、一時、ドラマ。。特に連続ドラマの視聴率が取れなくなった。


そして。。二時間ドラマが流行っていった時代がある。


連続して毎週観る視聴者が、ビデオの普及により急速に少なくなったのだ。


今日、一回で見終えられる二時間ドラマが全盛期になった。


制作者は、悩んだ末に本当に良質のドラマ作りに着手した。


良い脚本家、演出家、それを真に演じれる演じきれる俳優選出に力を注いだ。

 


高校教師の野島伸司さんなど、優れた脚本家が救世主となった。


良質ドラマが又ドラマ界の活気を取り戻した。


あの頃を本当に思い出すのだ。。

 


時代背景、現在低迷の理由は。。あの頃とは違うものだとは思う。

 


だが、、


言える事は。。。


素晴しいものは、ハリウッド映画にしかり。。

 


より真実っ素晴しく。。。

 


本当に、、、より素晴しいもの??

 


面白いもの??

 


それこそ、我々には。。

 

 


技術、、、、腕。本物の技量が求められる今後ではないだろうか?

 

 


タレントとは。。

 


そもそも才能という意味だっ

 

 


深く。。。本当の真実の本物にならなければいけないっ!日々精進であるっ。。。。と痛感をし。。

 

 


イケ麺観て。。。

 

 


今日は、、、絶対早よっ。。。寝よっ。。。。不安だっ汗

 

 

 

 

 


おやすみなり~スタスタスタ。。。ジョギング←と、、、先に言っておくっ(爆)←はやっ!

 

 

 

 

 

 

 

 


あっ!KinKi Kids 堂本剛君の事で思い出した事があったが。。

 


眠いので。。。又何れだっ(爆)

 


で、、、、渋谷公会堂物語は???←許せっ


1987年4月15日渋谷公会堂

 


A ROSE OR REVOLVER ツアーのオープニング音源は聞かれた方がいると思う??

 


同じ、ツアーなのだが、それより前。。87年3月19日の京都会館でのオープニングっ!

 


どうぞっ!!(爆)

 


A君っ!頼んだっ。。。。

 

 

 

 

 

>>Discography

「1987.3.19 京都会館第一ホール ”A ROSE OR REVOLVER”ツアー」

 

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ドームで。。。KAT-TUN!!!

投稿日:

本日、仕事終わりで・・

あっ!行けるっ

と・・


かなり急だがっ・・

東京ドームへ直行(汗)

世紀のKAT-TUNドーム、ギネスに挑戦コンサートに行って来たっ


うわっ

すっ

すごいっ


本当に凄い人っ


素晴らしい内容っ


初日に・・場違いにも?顔を出してしまったボクを(汗)暖かくもてなして下さったジャニーさんに感謝。


急遽、席を作って下さり(ペコリ)本当に申し訳ない思いで言葉が出なかった。本当に本当にありがとうございます。ジャニーさ~~ん。


で、ドームはSMAPコンサート以来だが・・


SMAPの時は、木村拓哉君が・・アリーナ席の一番ド真ん前のド真ん中をボクと紀姫(藤原紀香)に用意してくれたっ


本日は、最初は野球で言うところのベンチ席。←監督や選手がいる場所だっ


始まる寸前、ジャニーさんが・・ボクの席をわざわざ作ってくださった。(ペコリ)


ボクの横には、Hey! Say! JUMPの山田涼介君。

ドームは、とにかく広いっ。しかも・・これから連日かっ(驚)

ボクは・・山田君に・・「今、上から落下したの誰?あれは?」等と・・


イチイチ質問。聞きながらKAT-TUN大ドームコンサートを拝見したっ


凄い!本当に凄いっ


ファンの皆様を楽しませる大エンターテイメントショー。素晴らしい音楽性。


何て事を考えるんだっ(驚)等と・・ボクは撃沈したっ←落とされたっ(笑)


KAT-TUNのメンバーそれぞれ・・本当に素晴らしかった。


聖(田中聖君)も本当に良かったっ


パワフルだったっ


必殺のパラバ~♪メロディーが鳴った時は・・隣の山田君を締めてしまおうかと思ったくらいに←冗談だっ


興奮をしたっ


KAT-TUNは、凄いっ


で、ジャニーズJr.、キスマイ、ABC-Zも・・


良く頑張っていたっ


素晴らしいっ


本当に、良い経験をさせて頂いているのだなっ~(涙)


試練、経験は・・


力になるっ


彼らにエールを送ると共に・・


ボクは・・


たいぴーを誘って、今からマッサージに行くっ(爆)←興奮し過ぎて疲れたっ(爆)

ほなっ

おやすみなり~スタスタスタ・・

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キンキで。。。バスケットボール!!??(爆)

投稿日:

そうかっ!!


こんな事を思い出したっ


先日、KinKi Kidsの堂本光一君の事を(過去のSPEAK参照)書いたと思うが。。


そう言えば。。。光一君のお母様の弟さん、、、


つまり、光一君の叔父さんだが。。。


僕の姉の同級生であり。。ボクはよく可愛がっていただいた。


その○○君は、確かに現在の光一君に良く似ていた。


いや。。。実は、、、ボクも似ていると言われのだっ(爆)←全然。血も繋がっていない訳だが(爆)

 


姉を尋ねてお友達何人かと、よくウチに遊びに来ていた光一君の叔父さんは。。

 


実は。。かなり女性にモテモテの方であったっ

 


可愛い顔をしていたのだ。

 


身長は、、、まだ小学校5年~中学二年時代しか覚えていないボクの目からは。。あまり背は高くなかったように思う。。。

 

 


が、、、とにかく、、、運動神経抜群の方であった。


何故?身長の事をわざわざ書いたのか。。。汗

 

 


それは、姉と共に。。小学校から中学に進学した。。。。

 

○○君に可愛がって頂いていたボクが、、○○君を尋ねて、中学校に遊びにいった事があり。。←まだボクは、小学校6年生

 

 


そこで見た光景を思い出した。

 


○○君と遊ぶ為に(爆)中学校をのぞいたボクが目撃した光景。。。

 

 

 


それは、、、バスケットボールクラブに入部した○○君の姿であった。

 

 


背は、あまり高くなかった○○君であったが。。


まだ、新入生であった○○君であったが。。

 

 


凄いジャンプ力!

 


新入生のなかでも。。彼は、運動神経が人並み以上に優れており。。。


とにかくかっこ良かったのだっ


ボクは。。。ときめいたっ!!

 

 


いや。。。変な意味ではなく。。。(爆)


よし、、、中学校に行ったら、バスケット部に入ろうっ


いやいや、、、本当は,森田健作さんに憧れていたボク。

 

 


剣道部や、、町道場で既にやっていた柔道部に入りたかったのだが。。。


ボクの進学する、姉や○○君と同じその中学には、、


つまり、、、剣道部や柔道部はなかったっ←自分的にかなりショックであった(爆)

 


で、、、あまり進学そのものに夢を持っていなかったボクは。。


その○○君のバスケの姿、ジャージ姿。白いバスケットシューズ姿を見て。。。ときめいたのだっ(爆)

 


よしっ!!バスケット部に入ろうっ

 


中学に進学したボクは。。つまり。。。○○君、光一君の叔父さんのモロに後輩になる。

 


ボク←中一  ○○君←中三

 


それまで、、、「○○君」~などと、君付けで読んでいたボクは。。。

 

 

 

「○○先輩」と、呼ばなくてはいけない関係性になったのだった。

 


先輩は。。。本当にバスケ部の花形であった。←光一君の叔父さん

 


本当にかっこ良かったっ

 

 

 


ボク等新入部員は、皆一様に○○先輩のジャージの着方。

 


バッシュ(バスケットシューズ)を真似たものだ。

 

 


いやいや。。。思い出した。

 


この写真を見たからだっ(爆)


ボクがまだ19歳頃か??


アイドル雑誌の取材であるっ(苦笑)

 


残念ながら。。ボクは、中学二年生の二学期に引っ越しのため

 


転校をすることになり。。バスケ→剣道部となる訳だっ

 


それまでは、ボクはキンキ(近畿)、大阪でバスケという事だっ(爆)

 


取材の時、少しは経験をしたことがあるバスケットで遊んでいたのだと思う。

 


人生というやつは。。。。

 


本当に。。。。。。。おもろいものだっ

 


で、、、堂本光一君が、、舞台「SHOCK」で。。。

 


思いっきり飛ぶ姿。フライングする姿は。。いたく納得という話であるっ

 


光一君の人並みはずれた運動神経は。。。つまり。。

 

 


血筋だっ

 

 


光一君と初めて会ったのは。。

 


家なき子より以前の事。


大阪の朝日放送で、「キスした?SMAP」という公開番組があり。。

 


ボクがゲスト出演をした時の事だっ
久しぶりにジャニーさんとお会いし、昔話をしていたボクにお茶を出してくれた可愛い男の子がいた。

 


その男の子と。。。翌年に、「家なき子」の映画で再会をする事になる

 


堂本光一君である。

 

 


つまり。。。ボクは、光一君母子に、、、、、

 


お茶を出してもらった男という事になるっ(爆)

 

 

 

 

 

 


お後が宜しいようで。。。。

 


おやすみなり~スタスタスタ。。。。ジョギング

 

 


ところで、、、渋公物語はどうなったんだっ(爆)←過去Speak参照